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初体験での失敗は当たり前

結構初体験のセックスを失敗してしまうケースは多くこれ自体は別に問題ないのですが、これを引きずってしまうのは大いに問題です。

 

まず初体験が上手くいかないというのはおそらくほとんどの方が当てはまるのではないでしょうか。ブラジャーの外し方はおろか、女性の服すら上手く脱がせることもできないところから始まるわけです。

 

もちろんこんな状態で女性に身体なんてわかりません。これって濡れているの?どこに入るの?という具合です。

 

この辺か?この角度なら?とかやっているうちに萎えてしまったり、女性側が渇いてしまったりで結局中止。こんなことはかっこ悪いのであまり話題しませんが、多くの男性が最初は男性が経験しているはずです。

 

だから初体験で失敗することは別に普通なのですが、重要なのはこの失敗を引きずらないことです。

トラウマにしない

初体験に限らず2回目、3回目も上手くいかないというケースもよくあることですが、失敗が怖くて萎えてしまうようにならないことが大切です。

 

膣の位置さえわかればもうクリアしたも同然なので、お互いに身体の準備さえ整っていれば成功は時間の問題。

 

ですがまた失敗するんじゃないかという不安が強すぎると、勃起が萎えてしまったりそもそも勃起すらできないという事態になってしまうことがあります。これだけは避けなければいけません。

 

そのためには慣れないうちは失敗して当然!と思うようにしましょう。誰だって最初は失敗しますが、回数をこなすことで段々と上達していくのです。

若年性EDを改善する

若いうちのEDや中折れは絶対にバイアグラなどの薬に頼ることなく治すことが必要です。というのも薬はEDを治療するものではなく、一時的に勃起力を強化するだけのものだからです。

薬に頼ると薬がないと勃起できないという状況になり、また服用を続ければ徐々に耐性がついて効果が出なくなる可能性もあります。

20代などの若いうちのEDは薬ではなく、体質をしっかりと改善していくことで根本的な解決をすることを強くお勧めします

20代EDの改善法